悉く出遅れまくるどなたが

東御市R18 アラズヤ商店(仮)内左側で佇むヘアサロン suffcuts のブログ

画像が語る新年

2017の総括も挨拶も反省もへったくれもなく、

2018に魂胆も抱負も自覚もへったくれもなく仕出かしたこと。

 

 

スマホのロック画面の画像を田中みな実さんの例の画像に今更変更”

 

 

エロい? おっさん臭い? 変態かよ?

好きに言ってろ馬鹿ども。

 

 

つまり、今年は、今年こそはそういった偏見だとか先入観みたいなものをものともしない、なんていったら大層頑丈そうなハナシに聞こえないでもなさそうなのだけれどもそんないかついハナシなんかではちっともなく、

 

 

だって、かわいいじゃん。

っていうっか、キレイ過ぎてたまらん。

 

 

って、やっぱ変態かよと。

 

違うよ違うんだって。

 

 

 

ホームボタンを押すたびに現れる無償のほどき。

まじで癒される。

 

うお、言葉にするとまじで変態濃度濃過ぎっ

 

 

 

 

って、違うんだってば。

 

 

エロくないっ、断じてエロくないっっ!

 

 

例えば、”すっげかわいいっ” って単純な感激。

わかります? この感じ。

 

けっこう忘れちゃうんですよ、こういう感じ。

 

”そうだそうだ、女の子って、こんなにかわいかったんだっけなあ、素敵だったんだっけなあ” っていうつまり、根本的な生物的リスペクトとか。

 

 

あれ? やっぱ変態っぽい? ヤバい?

 

 

うまく言えないんですよ、何だか。

でも何しろはっきりと、たぶんあたしの中ばっかでは、ってことでも全然いいんですけれども。

 

 

こういう感覚と、常に身近でいたいなあ、とか。

なんていうんですか、だんだん気難しくなってきがちな、っていうか、そうあるべきでさえあるのかも、なんですけど何だろ? やっぱ楽しくないんですよ。

 

 

やっぱ楽しいもの、ことに出逢いたいし、キレイなもの素敵なもの、人にこそ出会いたいんだし、ってつまりそれは欲望とか願望とかごく個人的な欲求とかけっこう貪る方角にありがちみたいな苦手さとかイビツさみたいな感じのものではなくて、もっとこうあけっぴろげに、”つまらんっ”って叫べる何かだとか、””たまらんっ”って恥らうことなく迎える明るさのようなものだとかつまりよほどアクティブな、そんな感じばっかはごく個人的なモノであってまるきり構わないはずの展望のようなもの、期待のようなものこそを、年の初めっていうせっかくのタイミングにおいて殊更に意識したいものなわけで、わかりますか? ”彼女の例の画像”は、あたし自身の期待初め、強いてなら予感初め、とでもいいましょうかそんな心持ちにおきましての明確なアクション、ちっともエロくなんかない純粋なる憧れ、ってなんだそりゃ? まあいいやとにかく何だろ? ものすごく青臭い気分でいるってことなんですよ。

 

めでたい?

 

 

うーん、そうかもしんないっ。

 

 

 

近頃、彼女のことが好きすぎるこの感じはとても明るく、年甲斐もなく無邪気(キモ)で、わりと開放的でさえあり、こんな年頃にとてもお似合いでありがちな斜陽的アイデアなどまったく寄せ付けない馬鹿馬鹿しさこそをぶんぶんと誇るような面倒さこそを思いつかせてくれるわけなんであってつまり、新しい年だな、と。

 

 

簡単に言うと、”いい年にしたい、っていうかするぞ” ってそんな明るさとか。

 

 

歳を重ねてこそ、その意志はごく個人的アナーキズムを好んで貪りたがるんですよ。きっと。

 

 

 

田中みな実ちゃんは、問題なく可愛い。

 

 

いつもそんなことばっか言ってる一年にしたいのです。

文句あっか。